先発医薬品を希望した場合の自己負担の仕組み
①後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は、特別の料金をお支払いいただきます。②特別の料金は、令和8年6月から、先発医薬品と後発医薬品の価格差の2分の1相当です。
③この機会に、後発医薬品の積極的な利用をお願いいたします。
心臓病や生活習慣病などの診療や、地域のかかりつけ医としての在宅医療にも力を注いでいます。
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令和6年度の診療報酬改定により2024年10月1日から長期収載品(※)を患者さんが希望した際に選定療養費として自己負担が発生します。
ご理解の程、よろしくお願いします。
※長期収載品とは既に特許が切れており、同じ効能・効果を持つ後発医薬品が発売されている先発医薬品のことです。●詳細はこちら(パンフレットにとぶ)
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